
ひさびさにバトンですよー。
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KAT-TUNバトン
【1】朝起きて目の前にいるのは?
A:「っ、ん〜」起きる気配がない熟睡中な中丸雄一
B:「おっ、やっと起きたか」完璧な朝食を作っている亀梨和也
C:「おっはよーう♪」と元気に馬乗りになって起こしてくれる田口淳之介
⇒Bだと、オンナとして若干悲しいので、Aのゆっちで。
優しく起こしてあげたい☆
レイ。「ゆぅ〜朝だよ〜。」
ゆっち。「ん〜もうちょい…」
レイ。「も〜、ゆぅ、お・き・て♪」
って耳元で言ってやりたいわ。笑。
【2】さて、これからどうする?
A:「ほら、さっさと準備して!」朝から元気いっぱいな赤西仁
B:「コレもう食べれるかな?」家庭菜園(ハーブ)に夢中な上田竜也
C:「今日はどこに連れて行こかなぁ♪」ウキウキで準備をする田口淳之介
D:「・・・あ〜・・・眠い」まだまだ寝ぼけている中丸雄一
⇒ちょっとめんどくさいけど、朝から元気な仁かな。
レイ。「え!?今日どっかいくの!?」
仁。「そぉーだよ!だから早く準備!!俺もうとっくにできてんだけど。」
レイ。「ちょ、ちょっと待ってよぅ!汗。」
仁。「あー遅い。じゃあ、10数えるまでにできなかったら、負けね。」
レイ。「ま、負けって意味わかんないんですけど…」
仁。「はい、じゅう〜、きゅう〜…」
レイ。「わ〜!!ちょっとちょっと!!」
仁。「ごー、よん、さん、」
レイ。「早いよ!だいたい10秒以内なんてどう考えても無理…」
仁。「はい、ゼロ。」
ぎゅ。
レイ。「…わっ///」
仁。「お前の負けー。罰として、俺にちゅーして。」
レイ。「い、意味わかんない!///それに、早く準備してほしいんじゃないの!?///」
仁。「あーはいはい。いいから、ちゅー。」
レイ。「うぅ…///」
ちゅ。
仁。「えぇ〜こんだけ??今のなに!?ちゅーなの?」
レイ。「ちゅ、ちゅーだよ!///」
仁。「いや!今のは俺的には全然チューじゃねぇ!だたの接触だよ、接触!」
…そして準備は進まない。
みたいな?妄想長すぎ。笑。
【3】外へ出ました。ドコへ行く?
A:「サッカー見に行くべ!!」すでにユニフォーム着用な赤西仁
B:「映画見に行こうか」ニッコリ微笑み、亀梨和也
C:「晴れてて気持ちいいなぁー散歩散歩」大きく深呼吸して自然に手を繋ぐ田中聖
⇒あぁ〜亀様と映画に行きたい〜!!!
そして、暗闇でこっそり手をつなぎたい☆笑。
レイ。「ちょ、ちょっと、かーくん!///」
亀様。「え?なに?」
レイ。「あ、あの…なんで手つないでるの?」
亀様。「え?だめ??」
レイ。「ダメじゃないけど…///」
突然耳元で。
亀様。「なに?もしかして、どきどきして映画に集中できないとか?」
セクシーヴォイスにノックダウン。
ちなみに、呼び方を『かーくん』にしてみた。笑。
甘い!!
【4】お昼ごはんです
A:「ココのランチオイシイんだってvv」オープンカフェが異様に似合う田口淳之介
B:「なに、俺が牛丼屋におったら不思議なの?」某有名牛丼チェーン店に入店、上田竜也
C:「サンドイッチ作ってきたから座って食べよう?」と手を引く亀梨和也
D:「弁当弁当〜♪」嬉しそうに私が作ったお弁当がでてくるのを待つ中丸雄一
⇒まぁ!!またしても亀様だと、オンナとして不甲斐ない!!笑。
てなわけで、ここはゆっちかな。
レイ。「もーガマンできない子供か!!笑。」
ゆっち。「いーじゃん、レイの弁当なんて初めてだし!」
レイ。「あんま料理得意じゃないんだけど…汗。」
ゆっち。「またまたぁ〜でも、一生懸命作ってくれたんでしょ?
ならなんでも絶対うまいから!絶対うまい!!」
ぱく。
レイ。「…ど、どう…??」
ゆっち。「う…」
レイ。「え?汗。」
ゆっち。「うめー!うまいわ!レイもほら!」
そして近づいたレイのほっぺにチュー希望☆笑。
【5】お腹満腹。あなたと彼の目の前にはゲームセンター
A:「プっ・・・プリクラとる?」そっけないが実はテレまくり、田中聖
B:「コレお前に似合いそう」あなたのためにUFOキャッチャーに挑戦、赤西仁
C:「対戦しちゃう?」やけに目がキラキラしている田口淳之介
⇒プリクラもいいんだけど!この年齢でプリクラ自体が厳しいので、Bの仁で!!
レイ。「え〜なにこれ、あんまりかわいくない〜。」
仁。「いや!お前にそっくりだって!」
レイ。「え〜…」
仁。「とってやるから、見てろ。」
レイ。「…とれんの??」
仁。「あ!オマエ何、俺が取れないとか思っちゃってんの?
いいから、見てろって。」
…。
レイ。「何回目ですかー。
もう5000円くらいは使ってるんじゃ…。」
仁。「あと一回でぜってー取れるから!ここまで来て諦めるか!」
レイ。「…。」
てなかんじ希望かな。ヘタレな仁がかわいくて好き。笑。
とってくれた暁には、是非お礼のチューをおくりたい。笑。
【6】ゲームセンターでの戦利品を持ってショッピングへ
A:「コッチのが似合うんじゃない?」真剣に選んでくれる仕草がステキな亀梨和也
B:「この犬可愛い〜♪」ペットショップで1人の世界に入る赤西仁
C:「夕食どうする?」そう言って買い物カゴを自然に持ってくれる上田竜也
⇒わぁ!コレみんないいな!
自然に買い物カゴを持ってくれるのもいいし、仁のカワイイ笑顔も捨てがたいが、
ここはやはり仕草が素敵な亀様ですわ!
レイ。「え、ほんと??」
亀様。「うん、ほら、鏡で見てみなよ。」
って、後ろから服だのネックレスだのを後ろからレイに当ててほしい。
で、ラブラブカップルっぽい2ショット姿を大きな鏡で見たい!!
でも、リアルにレイの太さが際立つ?笑。
【7】すっかり夕方に
A:「ドコ行きたい?」以外と彼女まかせ?田中聖
B:「手繋いでいい?」不安そうに聞いてくる、亀梨和也
C:「今日も一緒に・・・っなんでもない!!」と明らかに照れている中丸雄一
D:「明日も一緒に目覚めますか♪」サクっと言っちゃう上田竜也
⇒がふっ!!か、亀様ー!!あんたかわいすぎるよ!!
かわいすぎて、絶対亀様だと思いきや、ここはゆっちの逆転勝利だー!!
ゆっち、それ反則やー。ハニカミさいこー。
レイ。「え…///」
ゆっち。「あ、いや、ほんと気にしないで!ごめん!」
レイ。「あ、うん…」
ゆっち。「………。」
レイ。「………。」
二人。「「あ、あのさ!!」」
レイ。「あ、ごめん!」
ゆっち。「あ、いや、そっちから言って?」
レイ。「あ、えっと…やっぱりさっき言ってたの、
気になるな。って…///」
ゆっち。「あ…///」
レイ。「ご、ごめん!や、やっぱりいやなら…」
ゆっち。「きょ、今日も一緒にいよ!!///」
ってな、とことんハニカミ希望。笑。
【8】外は真っ暗。もう夜も遅い時間
A:「危ないし、送ってく」自家用車で家まで送迎、亀梨和也
B:「もうちょっと・・・一緒にいて・・・・ねっ?」うるうるな目でお願いする田口淳之介
C:「今晩・・・泊まるわ」ボソっと囁く赤西仁
⇒わーシチュエーションとしては、田口が一番いいかな。
だけど、田口さんだと全然妄想できない!めっちゃおいしいシチュエーションなのに!
仕方ないので、亀様で妄想。←自由すぎ。
レイ。「あ、今日はありがとう。
それに、送ってもらっちゃってごめんね?」
亀様。「や、全然いいよ。」
レイ。「ありがとう。じゃあ…」
亀様。「ねぇ。」
出ようとしたレイの腕をぐいっと引っ張る亀様。
レイ。「わ!!」
亀様。「ホントは帰りたくないでしょ。」
レイ。「…え…?」
亀様。「ホントはさびしいんでしょ?」
レイ。「う…そ、そんなこと…」
亀様。「ホントのこと言って。」
レイ。「さ、さびしい…です…。」
亀様。「よかったぁ!レイもやっぱり同じこと思ってくれてたんだね♪」
てなかんじ希望かな。
しかし、亀様、ドS!笑。
そして、レイが選んだのはあくまでも田口さん。笑。
【9】家に帰って迎えてくれたのは?
A:「おっかえり〜〜〜vv」満面の笑みのお出迎え、田口淳之介
B:「おかえり。ごはん作ってあるよ」エプロン姿でお出迎え、亀梨和也
C:「おせぇよ・・・」後ろから抱き付いてくる赤西仁
D:「おなかすいたぁ」晩御飯の催促をする中丸雄一
E:「あ、やっと帰ってきた。」微笑みながら近づき荷物を運んでくれる上田竜也
F:「おかえり。」クールに見えて実はその日の私の服装が可愛くて照れている田中聖
⇒あれ、デートの相手はどうなったの?このバトンはストーリーにはなってないの?
それとも二股!?←うるさい。笑。
いやーしかし、さっきからなんで亀様はそんなに主夫なの?笑。
これじゃーオンナとして不甲斐なさすぎだよ!
これはー、聖さんとたっちゃんで迷うなー。僅差でたっちゃんの勝利かな。
あーなんかこのたっちゃんよいわ。男前だわ。微笑みとかが。
レイ。「ごめんね、遅かった??」
たっちゃん。「うん、遅かったね、すっごく待った。」
微笑が逆に怖いたっちゃん。
レイ。「ご、ごめんね??汗。」
たっちゃん。「あはは、焦っちゃった?遅かった罰だよ♪笑。」
レイ。「あ!わざと?もぉ〜!!」
たっちゃん。「ごめんごめん、だって遅かったからさ。」
って、ポンポン希望。
【10】まったりリビングで過ごし中
A:「もっと寄りかかって?」彼の足の間に座ってTV観賞、田口淳之介
B:「もっとギューってしていい?」後ろから腕を回してくる、赤西仁
C:「コレおもしろい?」耳元で囁く亀梨和也
D:「やっぱ暖まるな〜」ココアを飲みながら微笑む中丸雄一
⇒わー足の間きちゃいましたね!!
だけど!!田口さんだと全く妄想できないので(←致命的。)
ここは仁かなー。
是非レイが壊れるくらいぎゅっとしてくれー。(←バカ。笑。)
【11】彼もあなたもお風呂あがり
A:「んっ、かわかして///」小声で赤面でタオルを渡して要求、中丸雄一
B:「お風呂上りにアイス食べる?」アイスを薦める田口淳之介
C:「まだ髪濡れてるじゃん」丁寧にタオルで髪を拭いてくれる上田竜也
⇒わーこれまたゆっちかわいいなー!!このやろう。
だけどもーここはオトナっぽいたっちゃんかな。
レイ。「わ!!」
たっちゃん。「もー髪もちゃんと拭けないなんて子供みたいだね。」
レイ。「そんなことないもん!!」
たっちゃん。「はいはい。ちゃんと髪の毛乾かしてから寝てね。
風邪ひいちゃうから。」
レイ。「子供扱いしないでよ!!」
たっちゃん。「はいはい、わかってますよ。
あ、乾かしてあげようか??」
レイ。「やっぱり子供扱いじゃん!」
とかなんとか言う割りにしっかり髪の毛を乾かしてもらいたい。笑。
【12】あとは寝るだけなベットの中
A:「おやすみ。いい夢見てね」髪を優しく撫でながら添い寝、田口淳之介
B:「何したい?(ニヤニヤ)」わかってるくせに意地悪な赤西仁
C:「・・・・・・////」明らかに照れている中丸雄一
D:「眠くない?」なかなか眠れない私に付き合ってくれる田中聖
E:「んー・・・」もう眠っているが、しっかりと私を抱いて離さない上田竜也
F:「・・・ん?」ずっと見つめている私に優しく微笑んで問いかける亀梨和也
⇒わー!!これは文句なしで亀様ですわ!!ん?ってめっちゃいい!!ラブ!
正直、聖さんもけっこうよかった。
レイ。「あ…///ううん…///」
亀様。「あは、なんだよ〜。変なの。笑。」
レイ。「だって…」
亀様。「ん?」
レイ。「かーくんがカッコイイから…///
ご、ごめん、なんでもない!!!///」
亀様。「あ、ちょっとレイ!」
背を向けるレイ。
亀様。「こっち向いて。」
おずおずと亀様のほうを向くレイ。
レイ。「…///」
亀様。「カワイイ。」
レイ。「え??」
亀様。「レイのほうが、かわいいよ。」
わーお!すげー妄想してしまった!!←いまさら。笑。
あーこんなこと妄想しただけで、急に心臓が!!息が!!
呼吸困難になるとこだったわー。らぶいー。
【13】次にこんな甘い時間を過ごすのは誰?指名をお願いします(何名でも)
⇒お好きなかたどうぞ。
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【kazuya kamenashi】
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